いつもどおり21時半にログインすると
LSメンバーがみなザルカバードに。
裏ザルカバードが空いているので、久しぶりに行こうということで行って来ました。
拙者を含めて11人で裏ザルカバード攻略!!
うちのLSは社会人が多いので、活動時間は0時までというルールがあります。
(多少出っ張ることもありますが)
裏に入るための時計代金も、LS資金から出るので頭割りとかありません。
(LS資金は普段の活動とか、100貨幣が出れば1枚回収してるのだ)
時間延長は石像を倒すと取れるのですが、
最初の時間延長は囮が走って、黒魔道士が抜く作戦で倒していました。
が、
シーフ「一撃でいけるよね?」
黒魔道士「どうだろwww」
ということで、今回は囮とか走りません。
黒魔道士「一人」で石像を撃破する作戦で。
一撃で破壊すれば、周りの敵とリンクしないため余計な戦闘をしなくてすみます。
アビセアの外でもアートマが付いていると噂の黒さんが構えます。
想像通り一撃で時間延長の石像を仕留めてしまう黒魔道士。
湧き上がる歓声。
何事も無かったかのように進行していくLSメンバー
かっこいいよ君たち。
そんなこんなで21時50分くらいから突入したのですが
1時間くらいで闇王の目の前に・・・・。
シーフ「どうしよう、時間余っちゃった」
既にこの時点で12時50分までの延長取れていたので
闇王は最後のお楽しみとして
欠片NMに朝鮮することになりました。
今回狙うのは「与一」「マンダウ」「イージス」の欠片。
近くに居た与一さんをまずは狙いましたが、デジョンを止められずに時間切れ
マンダウ、イージスは、あらかじめ周辺の雑魚でTPを貯めて
いっせいにWSで何とか倒すことができました。
そんなこんなで12時ちょっと前。
今回の目的である闇王を倒すべく、再び闇王の前に。
作戦は召喚士の絶対防御をかけて、効果時間内に削る作戦で。
絶対防御の効果時間は90秒。
殴るのは精鋭5人。
シーフ。モンク。戦士。忍者。侍←拙者
削りきれなかった場合に、赤さんに連続魔スタンを構えてもらっていざ尋常に。
あれ?
おやおや?
想像以上に削りが早いんじゃない??
あ、終わった・・・・。
全員「えーーーーーー」
こんなにあっさり終わっちゃうなんて;;
掛かった時間1分くらい。
ドロップしたアイテム100バイン一枚、シャドウマント一枚。
レベル90恐るべし。
危惧していたインヤンの召喚も無く終わっちゃいました。
時間はまだ50分くらい余っていましたが、0時になったので
今日はおしまいに。
貨幣はそれぞれ40枚くらいとルンゴ1枚でたようで、
100バイン以外はダイスロールで小遣いにw
ロール勝てば上位4名まで小遣いが!!
結果は5位。
残念。
今回はコレでお開きに。
また機会があれば少人数裏攻略行きたいな。
2011年2月2日水曜日
2011年1月29日土曜日
La Theine Liege 侍ソロ
さて、前回に引き続き侍ソロでカラボスのトリガーを集めます。
少し移動して今度は「透通ったフライの複眼」を狙います。
こちらも近くのトンボをかって「透き通った虫の翅」を取り、???にトレード
「La Theine Liege」を沸かせます。
サポは忍か、踊がオススメ。
赤ビックリは陣風・光輝でダメだったら狙いません。
コヤツもアートマは一緒ですが、ちょっと厄介なのがエアロガⅢです。
通常攻撃とエアロガⅢ自体はは空蝉とアートマの回復でなんとかなるのですが、
エアロガⅢ後に、毒液の連打モードになるのです。
そのまま対策せずに居ると、あっけなく殺されます。
エアロガⅢを唱えてきたら、ピクシー方面に走って逃げ、
その間にアートマパワーでHPを回復させ、毒液をしなくなったのを確認してから再び殴ります。
リジェネアートマ優秀です。
この「逃げる」戦術は、侍しかやってこなかった拙者には無い発想でした。
短期間に大ダメージを与えて「やられる前にヤル」ことしかしてこなかったから
思いつかなかったね!!。
自己回復できるなら、回復する時間さえ稼げれば死なない死ににくい。
こうしてめでたくカラボスのトリガーを揃えることができるのだった。
しかし、カラボスちゃんは拙者一人ではどうにもならない。
LSメンバーが暇そうなときに少々お付き合いいただいとります。
正宗
カラボスの小石 11/50
キレインのランプ 11/50
イスゲビンドの心臓 7/75
少し移動して今度は「透通ったフライの複眼」を狙います。
こちらも近くのトンボをかって「透き通った虫の翅」を取り、???にトレード
「La Theine Liege」を沸かせます。
サポは忍か、踊がオススメ。
赤ビックリは陣風・光輝でダメだったら狙いません。
コヤツもアートマは一緒ですが、ちょっと厄介なのがエアロガⅢです。
通常攻撃とエアロガⅢ自体はは空蝉とアートマの回復でなんとかなるのですが、
エアロガⅢ後に、毒液の連打モードになるのです。
そのまま対策せずに居ると、あっけなく殺されます。
エアロガⅢを唱えてきたら、ピクシー方面に走って逃げ、
その間にアートマパワーでHPを回復させ、毒液をしなくなったのを確認してから再び殴ります。
リジェネアートマ優秀です。
もうひとつはスタンさせてエアロガⅢを止めれば毒液を食らいません。
エアロガⅢ中にWSを打ち込んでも止められます。
エアロガⅢ中にWSを打ち込んでも止められます。
この「逃げる」戦術は、侍しかやってこなかった拙者には無い発想でした。
短期間に大ダメージを与えて「やられる前にヤル」ことしかしてこなかったから
思いつかなかったね!!。
自己回復できるなら、回復する時間さえ稼げれば死なない死ににくい。
こうしてめでたくカラボスのトリガーを揃えることができるのだった。
しかし、カラボスちゃんは拙者一人ではどうにもならない。
LSメンバーが暇そうなときに少々お付き合いいただいとります。
正宗
カラボスの小石 11/50
キレインのランプ 11/50
イスゲビンドの心臓 7/75
2011年1月28日金曜日
Baba yoga 侍ソロ
メイン侍の拙者としてはやはり正宗を作りたい。
所属しているLSではウルスラグナとトゥワシュトラが第一段階まで完成。
アルマス、ガーンデーヴァ、オハン、正宗(拙者の)が製作途中。
拙者はメイン活動時間以外にコツコツとトリガーを集めています。
正宗を作るのに必要なのはNMやアビセアンの討伐、それから素材集めです。
今拙者がやってるのは素材集め。
第一段階目の正宗を作るためには「カラボスの小石」というのが必要になります。
カラボスの小石はアビセアラテーヌの「Caraboss」というNMから1~2個取れるのですが
カラボスを沸かすのに「煌くピクシーの羽根」と「透通ったフライの複眼」という
だいじなものが一個づつ必要なのだ。
拙者はまずソロで「煌くピクシーの羽根」を取りに行きます。
侍でいく場合、サポは踊りが便利ですが、赤ビックリするためには戦士も良いかも知れません。
煌くピクシーの羽根は「Baba Yaga」を倒すことで得られるので、まずは周辺のピクシーから
黒色燐粉をゲットしてから戦闘開始。
「だいじなもの」目的で無駄な戦闘したくない人は忍者で行きましょう。「赤!!」つけると100%とれる。
侍の場合、両手剣、両手鎌、片手刀の赤ビックリは狙えません。
サポ戦を外した場合、片手剣、両手槍も狙えなくなります。
忍/戦だと両手鎌と両手剣以外の「赤!!」を出すことができる
(槍はピッチフォークでOK)ので確立が高くなるのだ。
(戦/侍だと片手刀以外全部行けるので戦士でも可。両手刀は木刀でOK)
アートマは「流転のアートマ」「無常のアートマ」「灰燼のアートマ」の3個をチョイス。
こうすることで被弾しても3秒で45ほどのリジェネが得られるのだ。
アートマ1個しかつけられない人は、無常のアートマがいいかもね!
バーバ・ヤーガは特殊技しか使ってこないため、あまり空蝉の術は意味がありません。
なので忍者で行っても空蝉しません(笑)
そして、このNM、殴らないと特殊技自体もそんなに使ってこないのです。
HPやばいナーと思ったら殴るの辞めて走りましょう。
周りのピクシーはリンクしないので大丈夫。
エアロガや特殊技で受けたダメージを回復する手段を用意していきましょう。
侍だと、回避は忍者やシーフに比べて圧倒的に低いですが、回避装備重視で行けば
意外と回避します。
怖がらずにGO。
サポ踊りなら、回復もスタンもできるからサポ踊りもオススメ。
(赤ビックリの可能性は減っちゃうけどね)
とはいっても、アムネジアになる技を使ってくるので、HPは高めに維持して殴る。
その昔アビセアが実装されてすぐに、レベル80で挑んだときは
アートマや支援効果が無い状態で、嫁のキャラまで借りて2アカで
コイツに挑んだのですが薬品や2アビ全部使ってなんとか倒した記憶も今は懐かしい・・・・。
赤ビックリさせて10分もほっとけば「だいじなもの」ゲットです。
次回トンボ編に続きます。
所属しているLSではウルスラグナとトゥワシュトラが第一段階まで完成。
アルマス、ガーンデーヴァ、オハン、正宗(拙者の)が製作途中。
拙者はメイン活動時間以外にコツコツとトリガーを集めています。
正宗を作るのに必要なのはNMやアビセアンの討伐、それから素材集めです。
今拙者がやってるのは素材集め。
第一段階目の正宗を作るためには「カラボスの小石」というのが必要になります。
カラボスの小石はアビセアラテーヌの「Caraboss」というNMから1~2個取れるのですが
カラボスを沸かすのに「煌くピクシーの羽根」と「透通ったフライの複眼」という
だいじなものが一個づつ必要なのだ。
拙者はまずソロで「煌くピクシーの羽根」を取りに行きます。
侍でいく場合、サポは踊りが便利ですが、赤ビックリするためには戦士も良いかも知れません。
煌くピクシーの羽根は「Baba Yaga」を倒すことで得られるので、まずは周辺のピクシーから
黒色燐粉をゲットしてから戦闘開始。
「だいじなもの」目的で無駄な戦闘したくない人は忍者で行きましょう。「赤!!」つけると100%とれる。
侍の場合、両手剣、両手鎌、片手刀の赤ビックリは狙えません。
サポ戦を外した場合、片手剣、両手槍も狙えなくなります。
忍/戦だと両手鎌と両手剣以外の「赤!!」を出すことができる
(槍はピッチフォークでOK)ので確立が高くなるのだ。
(戦/侍だと片手刀以外全部行けるので戦士でも可。両手刀は木刀でOK)
アートマは「流転のアートマ」「無常のアートマ」「灰燼のアートマ」の3個をチョイス。
こうすることで被弾しても3秒で45ほどのリジェネが得られるのだ。
アートマ1個しかつけられない人は、無常のアートマがいいかもね!
バーバ・ヤーガは特殊技しか使ってこないため、あまり空蝉の術は意味がありません。
なので忍者で行っても空蝉しません(笑)
そして、このNM、殴らないと特殊技自体もそんなに使ってこないのです。
HPやばいナーと思ったら殴るの辞めて走りましょう。
周りのピクシーはリンクしないので大丈夫。
エアロガや特殊技で受けたダメージを回復する手段を用意していきましょう。
侍だと、回避は忍者やシーフに比べて圧倒的に低いですが、回避装備重視で行けば
意外と回避します。
怖がらずにGO。
サポ踊りなら、回復もスタンもできるからサポ踊りもオススメ。
(赤ビックリの可能性は減っちゃうけどね)
とはいっても、アムネジアになる技を使ってくるので、HPは高めに維持して殴る。
その昔アビセアが実装されてすぐに、レベル80で挑んだときは
アートマや支援効果が無い状態で、嫁のキャラまで借りて2アカで
コイツに挑んだのですが薬品や2アビ全部使ってなんとか倒した記憶も今は懐かしい・・・・。
赤ビックリさせて10分もほっとけば「だいじなもの」ゲットです。
次回トンボ編に続きます。
2011年1月26日水曜日
侍の装備考察 通常殴り編
アビセアでは侍の出番はほとんど無いのですが
菊御作というとてもいい刀が手に入ったので
侍の装備を見直すことにしました。
手持ちの装備と、これから取得するべき装備も視野に入れて
侍の装備を検証していきたいと思います。
拙者のコンセプトは前のブログにも書いていましたが
WS回転重視。
STPを調整し、なるべく少ない振り数でTPを貯めるというものです。
菊御作という刀にはSTPの他に、他の刀には無い残心時、時々2回攻撃というプロパティがあります。
残心は攻撃を外したときに、再度攻撃を行うジョブ特性ですが、その際に2回攻撃を行います。
これは、出たらラッキーという確率なので当てにして装備を組むものではないのですが
面白そうなので込みで考えて見たいでござる(笑)
まず、アビセア前の侍装備をベースに、新装備を比較しながら盛り込んでいきましょう。
元の装備
○頭 ワラーラターバン HP+30 MP+30 ヘイスト+5%
○胴 アスカルコラジン 防49 STR+5 攻+12 回避+12 ダブルアタック+2% ストアTP+5
○手 ダスクグローブ 防24 HP+20 攻+5 ヘイスト+3% 移動速度ダウン
○脚 白虎佩楯 防42 DEX+15 耐雷+50 ヘイスト+5%
○足 風魔の脚伴 防7 ヘイスト+3%
○首 剣峡の首鎖 防4 STR+3 命中+5 ストアTP+1
○耳 武士の耳 STR+2 両手刀スキル+5 受け流しスキル+5
○耳 ブルタルピアス STP+1 ダブルアタック効果アップ
○指 ウッズマンリング 命中+5 飛命+5 回避-5
○指 ラジャスリング STR+2~5 DEX+2~5 ストアTP+5 モクシャ+5
○背 クーフーリンマント
○腰 スウィフトベルト 命中+3 攻-5 ヘイスト+4%
○投 ライトニングボウ DEX+3
この時点で ヘイスト20% ストアTP+14 ダブルアタック7%
命中は375前後
元装備は隔450刀に調整されており、なおかつWS時に不足しているSTPを保管するために
STPを調整している。
この装備でのWSを打つまでに必要な時間は八双込みで31秒。6回攻撃を当てなければならない
実は菊御作に持ち変え、STPを+1してあげると、この装備のまま振り数が減って5回攻撃をあてれば
WSを一回打つことが可能となる。
振り数が減るんですね。
STPと隔の話は前のブログでも散々話題にしたので割愛しますが、
480刀で5回攻撃を当てるのに掛かる時間は27.58秒となります。
一振り減ってもあまり時間は短縮されないよう気がしちゃいますね。
ただ、この3秒程度が積み重なっていくと大きなものになるのです。
今回侍に追加された装備群は、STPが付いているものが多いため、
さらにヘイストを維持しつつ、STPを増やす方向で調整してみましょう。
ざっと、手に入れた装備を書き出してみます。
〇真雲海烏帽子型兜 防41 DEX+7 ストアTP+8 ヘイスト+6% 星眼効果アップ コンビネーション:残心性能アップ
〇雲海喉輪 STR+3 命中+5 ストアTP+3
〇真雲海板佩楯 防54 STR+8 DEX+8 ストアTP+7 ヘイスト+4% 八双効果アップ コンビネーション:残心性能アップ
〇エースサバトン 防29 命中-4 攻+8 ストアTP+5 ヘイスト+3%
〇ゴウドベルト ヘイスト+5% ストアTP+5 敵対心+3
〇タクティカルマント 防11 攻-15 ストアTP+6
〇ローズストラップ ストアTP+4 カンパニエ:ストアTP+20
まだ、手に入れてないですけどもうすぐ手に入りそうな装備が以下です。
〇真雲海胴丸 防70 命中+17 攻+17 両手刀スキル+7 ストアTP+10 残心効果アップ コンビネーション:残心性能アップ
早速計算してみました。
上記装備に置き換えることで4振り且つヘイスト21%。
八双すると八双効果アップ(+2%)も発動するため、なんと21.4秒でTPがたまることになります。
10秒近く短縮されました。
装備着替えただけでものすごい早くなってます。
ヘイストとマーチマーチ(スキルにもよりますが)をこれに貰ったら
計算上10.26秒でTPがたまる計算に・・・・・
すごいかも!?
今回の装備群で通常エリアでも4振りができるようになりました!!
ただし、WS時に着替えもあるのでもう少しSTP伸ばさないとSTR着替えでTPが足りなくなります。
この辺は次回以降に考えるとして、前述の残心について少し考えてみました。
拙者は残心時に得TPが上昇する意気衝天に4振りしています。
残心が1回発生した場合、どのくらいTPが溜まるのでしょうか。
計算してみました。
得TP 48.2
あれ?菊御作で、残心2回攻撃で両方当たったらどうなっちゃうの???
単純にこれの2倍?それとも1発は通常の得TPなのかな?
ちなみに意気衝天を5にした場合
得TP 54
これ、もしかして一振り分の時間で TP100溜まることあるんじゃない?
ミス⇒残心⇒残心でTP108
・・・・
TP100超えるのに掛かる時間=抜刀直後ってこともあるかもしれない。
すごいね!!夢が詰まっているねぇ!!
そんな話を義弟にしたところ。
「1振り?そうですか、でも殴らないでくださいね^^」
って言われた;;;
実際まだ菊御作をそんなに振っていないので色々試したいと思います~。
菊御作というとてもいい刀が手に入ったので
侍の装備を見直すことにしました。
手持ちの装備と、これから取得するべき装備も視野に入れて
侍の装備を検証していきたいと思います。
拙者のコンセプトは前のブログにも書いていましたが
WS回転重視。
STPを調整し、なるべく少ない振り数でTPを貯めるというものです。
菊御作という刀にはSTPの他に、他の刀には無い残心時、時々2回攻撃というプロパティがあります。
残心は攻撃を外したときに、再度攻撃を行うジョブ特性ですが、その際に2回攻撃を行います。
これは、出たらラッキーという確率なので当てにして装備を組むものではないのですが
面白そうなので込みで考えて見たいでござる(笑)
まず、アビセア前の侍装備をベースに、新装備を比較しながら盛り込んでいきましょう。
元の装備
○頭 ワラーラターバン HP+30 MP+30 ヘイスト+5%
○胴 アスカルコラジン 防49 STR+5 攻+12 回避+12 ダブルアタック+2% ストアTP+5
○手 ダスクグローブ 防24 HP+20 攻+5 ヘイスト+3% 移動速度ダウン
○脚 白虎佩楯 防42 DEX+15 耐雷+50 ヘイスト+5%
○足 風魔の脚伴 防7 ヘイスト+3%
○首 剣峡の首鎖 防4 STR+3 命中+5 ストアTP+1
○耳 武士の耳 STR+2 両手刀スキル+5 受け流しスキル+5
○耳 ブルタルピアス STP+1 ダブルアタック効果アップ
○指 ウッズマンリング 命中+5 飛命+5 回避-5
○指 ラジャスリング STR+2~5 DEX+2~5 ストアTP+5 モクシャ+5
○背 クーフーリンマント
○腰 スウィフトベルト 命中+3 攻-5 ヘイスト+4%
○投 ライトニングボウ DEX+3
この時点で ヘイスト20% ストアTP+14 ダブルアタック7%
命中は375前後
元装備は隔450刀に調整されており、なおかつWS時に不足しているSTPを保管するために
STPを調整している。
この装備でのWSを打つまでに必要な時間は八双込みで31秒。6回攻撃を当てなければならない
実は菊御作に持ち変え、STPを+1してあげると、この装備のまま振り数が減って5回攻撃をあてれば
WSを一回打つことが可能となる。
振り数が減るんですね。
STPと隔の話は前のブログでも散々話題にしたので割愛しますが、
480刀で5回攻撃を当てるのに掛かる時間は27.58秒となります。
一振り減ってもあまり時間は短縮されないよう気がしちゃいますね。
ただ、この3秒程度が積み重なっていくと大きなものになるのです。
今回侍に追加された装備群は、STPが付いているものが多いため、
さらにヘイストを維持しつつ、STPを増やす方向で調整してみましょう。
ざっと、手に入れた装備を書き出してみます。
〇真雲海烏帽子型兜 防41 DEX+7 ストアTP+8 ヘイスト+6% 星眼効果アップ コンビネーション:残心性能アップ
〇雲海喉輪 STR+3 命中+5 ストアTP+3
〇真雲海板佩楯 防54 STR+8 DEX+8 ストアTP+7 ヘイスト+4% 八双効果アップ コンビネーション:残心性能アップ
〇エースサバトン 防29 命中-4 攻+8 ストアTP+5 ヘイスト+3%
〇ゴウドベルト ヘイスト+5% ストアTP+5 敵対心+3
〇タクティカルマント 防11 攻-15 ストアTP+6
〇ローズストラップ ストアTP+4 カンパニエ:ストアTP+20
まだ、手に入れてないですけどもうすぐ手に入りそうな装備が以下です。
〇真雲海胴丸 防70 命中+17 攻+17 両手刀スキル+7 ストアTP+10 残心効果アップ コンビネーション:残心性能アップ
早速計算してみました。
上記装備に置き換えることで4振り且つヘイスト21%。
八双すると八双効果アップ(+2%)も発動するため、なんと21.4秒でTPがたまることになります。
10秒近く短縮されました。
装備着替えただけでものすごい早くなってます。
ヘイストとマーチマーチ(スキルにもよりますが)をこれに貰ったら
計算上10.26秒でTPがたまる計算に・・・・・
すごいかも!?
今回の装備群で通常エリアでも4振りができるようになりました!!
ただし、WS時に着替えもあるのでもう少しSTP伸ばさないとSTR着替えでTPが足りなくなります。
この辺は次回以降に考えるとして、前述の残心について少し考えてみました。
拙者は残心時に得TPが上昇する意気衝天に4振りしています。
残心が1回発生した場合、どのくらいTPが溜まるのでしょうか。
計算してみました。
得TP 48.2
あれ?菊御作で、残心2回攻撃で両方当たったらどうなっちゃうの???
単純にこれの2倍?それとも1発は通常の得TPなのかな?
ちなみに意気衝天を5にした場合
得TP 54
これ、もしかして一振り分の時間で TP100溜まることあるんじゃない?
ミス⇒残心⇒残心でTP108
・・・・
TP100超えるのに掛かる時間=抜刀直後ってこともあるかもしれない。
すごいね!!夢が詰まっているねぇ!!
そんな話を義弟にしたところ。
「1振り?そうですか、でも殴らないでくださいね^^」
って言われた;;;
実際まだ菊御作をそんなに振っていないので色々試したいと思います~。
2011年1月25日火曜日
再びブログ
はじめまして。こんにちは。
今までヤプログさんにお世話になっていたのですが、色々思うところがありまして、
こちらを今後お借りして、今までついつい不精してしまって書いていなかったブログを
再開していきたいと思います。
さてさてどんなブログに育つことやら!!
今までヤプログさんにお世話になっていたのですが、色々思うところがありまして、
こちらを今後お借りして、今までついつい不精してしまって書いていなかったブログを
再開していきたいと思います。
さてさてどんなブログに育つことやら!!
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